LiveCapture3 Remote

LiveCapture3 Remoteを使うことで、外出先など、どこにいても、LiveCapture3の映像をスマホで確認できます

システム要件

Google Play で手に入れよう

利用開始から7日間は無料でご使用可能です。

無料期間終了後も、機能制限版(広告表示あり)で引き続き無料でご利用可能ですが、Google Playで、利用チケットをご購入いただくことで、機能制限なしで継続してご利用できます。

詳細は以下をご覧ください。

サービス利用許諾

機能制限版の内容

利用チケット購入方法

サービス解約方法

スマホで今の映像を確認

LiveCapture3 Remoteを使うと、事前に登録したLiveCapture3の現在の映像をスマホで確認できます。
また、LiveCapture3の監視開始/停止、手動録画開始などの遠隔操作が可能です。

外出先からLiveCapture3を起動・終了

「あっ、LiveCapture3を起動し忘れた!」

そんな時でも、LiveCapture3 Remoteを使って、外出先からいつでもLiveCapture3の起動や再起動、終了が可能です。

※遠隔起動ができるのは「LiveCapture3 Android」です。

バッテリー状態や前面/背面カメラを遠隔切り替え

LiveCapture3 Androidと接続すると、端末のバッテリ残容量の表示や、前面/背面カメラの切り替えができます。

さらに、バッテリー残容量が30%を切ると、PUSH通知でお知らせが届きます。

音声送信で声掛け

スマホに向かって話しかけた声を、LiveCapture3のPCに送信し、外から声掛けができます。
ペットや子供への声掛けだけでなく、ボリュームを上げて、侵入者撃退などにも使えます。

動きがあったらPUSH通知でお知らせ

動きを検知したら、PUSH通知でスマホにお知らせします。また、動きを検知した5秒前から合計10秒間の映像(毎秒1枚、計10枚)をスマホですぐに確認できます。

プライバシーを守ります

LiveCapture3 Remoteでは、クラウドサーバを使用しますが、ライブ配信や動体検知映像など、サーバに一時的に保存される映像データは暗号化(AES256ビット)され、登録されたLiveCapture3とLiveCapture3 Remoteでしか見ることができません。

これは、管理者である私たちでも見ることができません。

また、クラウド上に一時保存されたデータは、約1日で完全に消去されます。

プライバシーに配慮した設計になっていますので、家の中など、他人には絶対にみられたくない環境でも安心してご使用いただけます。

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